Sheltie Rescue
シェルティ・レスキューでは、一時預かりさんをはじめ、
各種お手伝いをいただけるボランティアさんを募集中です。
       ボランティアさん募集
<シェルティ・レスキューでは、さまざまなボランティアさんを募集しています。>
☆パソコンやスマホで迷子収容チェック(週3回くらい)
☆車の運転で輸送(不定期)
☆保健所や愛護センターから引き取り(不定期)
☆預かりボランティア(2か月以上)
☆事務系作業(Excel入力や書類等発送)
☆ブログやSNS,WEB全般の更新作業
☆デザイン、法務契約など専門知識のある方
☆イベント運営と現場スタッフ(年に数回)

シェルティ・レスキューは2009年の設立以来、1頭を救うために一人ひとりが手を差し伸べて、 少しずつ力をあわせて幸福へと送り出してきました。

個人ボランティアのネットワークではなくチームワークを大切にしてきた伝統があります。 みんなで助けて、みんなで喜びあえるそんなボランティアを目指し、実現しています。

たくさんのことはできなくても、ちょっとだけはできそう・・・それで十分です。

上記☆をご参照いただいて、「私には何ができるのかな」とまずご自身でじっくりとお考えいただいてできそうなことがあれば、どうぞご連絡ください。

誰でもはじめは初めてです。 ベテランのスタッフがサポートをしながら活動に慣れていただきます。

       預かりボランティアさん募集
<預かりボランティアさん募集>
保護の必要なシェルティとコリーが急増しており、預かり先の確保が追い付きません。
当会はシェルターを持ちませんので、預かれる家庭の数=助けられるシェルコリの数になります。
<条件など>
●フードとペットシーツは預かりさんのご負担でお願いしています。
 フードの銘柄などは各ご家庭にお任せしています。
●医療費はレスキューが負担、処方食もレスキュー負担です。
●通院等の輸送についてはできるだけお願いしていますが、こちらで手配できる場合もあります。
●中期〜長期の預かりボランティアさんと、併せて、預かりの方が空くまでの2〜3ヶ月などの比較的短期間の預かりさんや、ショートステイが可能な方も募集しています。
●先住の犬猫がいる時は相性を優先します。詳しくは面談の際にご説明いたします。
●預かりボランティアをお申し込み頂く場合は、必ず先にご家族様全員の同意を得てから申し込みください。
<終生預かりボランティアさんを募集いたします>
昨今、元飼育者の高齢化に伴い、放棄される犬にも年齢の高い子が増えています。
放棄する人の事情はさておき、捨てられる子たちには何の罪もないことですが、 若い犬に比べて譲り受け希望者が少ないため、犬生の最後を保健所などで 殺処分とならざるを得ないのが老犬たちです。
医療費も多くかかり、長く一緒にいられない可能性の高い子に、温かい家庭を より早く見つけてあげるために、当会スタッフおよびご支援者様の篤志による サポートのもとに、終生預かりボランティアとして、最後まで看取っていただける方を 募集しています。
●原則として、シェルティは推定12才以上、コリーは10才以上といたします。
  重大な疾患がある場合はこれより若くとも適用する場合があります。
●里親さんの場合と異なり、65歳以上の方、また、犬の性格や状況によりましては単身の方でも預かりボランティアさんになっていただくことが可能です。
  ただし、当会との連絡をこまめにしていただける方に限ります。
●医療費につきましては、最後まで当会が負担いたします。
  また、当会協力病院に限らず、通いやすい病院でお願いします。
<ボランティアご希望の方>
一時預かりさん・ボランティアさん 申し込みフォームよりご連絡ください。

ご協力、よろしくお願いします。


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